◆2011年度講座紹介
├高校3年生対象講座
├高校2年生対象講座
├高校1年生対象講座
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└個別対応対策室
◆現役コースの特長
@カリキュラム
受験において、“何を”“何時”“どのように”勉強するのかが大切になります。
小野池學院ではこれら現役合格のためのメソッドを通年のカリキュラム、授業に盛り込み、本番で最大限の効果が発揮できるようにしています。
扱う教材については、担当講師が“合格のために”作成・校正したものとなっているので、無駄のないわかりやすいものとなっております。
開講講座については、受験に必要な科目を目標・目的に合わせたレベルで1講座からでも選択・受講できるようになっています。
3年生対象講座は受験重視となり、基本事項の確認から始まり、重要・必須問題、実戦問題へと発展していきます。
1・2年生対象講座は、基本事項を確認し、各単元での重要となる問題を扱い、テスト対策などを通して、学校における評定平均値の向上を目的といたします。
A授業
「学ぶ」というのは「真似ぶ」が語源となっています。
つまり、学習の導入段階は他者の真似にほかなりません。
真似る対象となる人間が眼前でどう考え、解答していくのかを明確に伝えるためには「ライブ授業」以外には考えられません。
どのような指導形態であれ、小野池學院では教える講師が必ず生徒の目の前にいて、直接指導にあたっています。
選択できる授業スタイルは3つ。
1つは一斉型のライブ授業、1つは完全個別対応の授業、1つは自立して進めていく自立学習
指導です。
ライブ授業は、講師の発言一つ一つを吟味して、手を動かし、考えることが可能となります。
繰り返し何度でも聞けるという安易なことができないので集中力が全く異なります。受験において、集中して正確な情報収集を行わなければいけない場面は多々あり、日頃からこれらのトレーニングができることも「ライブ授業」の大きなメリットとなります。
一斉型の授業では1対多の授業形式となります。
同じ目標を持つ周囲のライバルと競争し、励まし合いながら、学習を進めていくものとなります。講師は生徒の表情を見ながら理解を深めるために最もよい選択肢を選びながら授業を展開していく。積極的な授業参加が成績アップのポイントとなります。
完全個別対応では1対1の授業形式となります。
対応教科は英語と数学となります。
苦手なものを基本からじっくりと学習したい生徒や難関大を受験するにあたり論述・記述の問題を添削してもらいたい生徒向けの授業となっております。
自立学習指導では1対多の授業形式となる。対応教科は英語と数学。教科書レベルの内容理解を目指すものです。
通常の個別授業とは異なり、莫大な量の問題演習を通じて、自力で解き、間違えたときは間違えた理由を考えながら進めていきます。
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合格体験記
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